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ジムニーのオジサン



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学校に行く気も無いから、掲示板で声掛けてくれたオジサンのとこで時間を潰すことにしたんだけど、オジサンがヤバイ人だった。
制服着てこい!って言われたんで、俺は学校の服着るのもイヤだったんだけど、仕方なく白いやつ着て、駅前の駐車場で立ってた。
そしたら6時過ぎ頃に、いきなり白いジムニーが急停車して、青いブリーフ一枚のオジサンに乗れッ!って大声出されて、強引に連れ込まれた。
オジサンはブリーフの割れ目から勃起したチンポを出して、カウパーでシートベルト擦りながらぐちゃぐちゃになってた。
俺のチンポをずっと見てろ!ってオジサンに言われて、俺はクルマの後部座席からずっとオジサンのギンギンチンポを見せられてた。
釣り竿とクーラーボックスが乗っかってたけど、中には冷やしたブリーフと浣腸のやつがいっぱい入ってた。
着いたらいっぱい排便すっからな!、とオジサンは興奮気味にまくし立ててきて、おれはカウパー車内にまき散らしながらチンポがギアより揺れてる、オジサンとこの状況にすっげえビビってたよ。
カウパーは助手席のダシュボードとかバックミラーにもしぶいてた。
一時間ぐらいクルマで走って、日が落ちそうなときに着いたのは砂浜の海岸で、サーファーが何人かクルマで乗り付けて、サーフィンやってた。
オジサンは相変わらずチンポ勃起させたままで、「すまんよなぁ」って言いながら俺をクルマから下ろすと俺のズボンを乱暴に下ろして、俺のチンポをメチャクチャに舐めだした。
俺はもうイメージしてたよりも強引に舐められたのとちょっと潮風の中でチンポ舐められて気持ちよくて、すぐにギンダチしてしまった。
オジサンのヨダレが俺の肛門あたりまで垂れてきたところで、オジサンはクーラーボックスで冷やしてた浣腸を自分で自分のケツに何本も入れだした。
クソ噴射しながら若いやつの汁を飛ばすのは最高だ!なぁ!
って言いながらオジサンは息が荒くなって興奮して鼻血を出しながら、なおも俺のチンポを舐めて浣腸の挿入を止めない。
俺はもう射精しそうになって、オジサンイクくよ、って言ったら、オジサンは俺をM字開脚にして抱きかかえて、
出せ!俺のクルマにおまえの汁をぶちまけ!
って絶叫した。そして俺のぐちゃぐちゃのチンポを思い切り手でしごいた。
おれは頭真っ白になって、ジムニーの後部座席にあああって言いながら大量のザー汁をぶちまけた。
そしたらオジサンも、汁が吹き出てるー!って叫びながら、すごい量のクソを砂浜にぶちまけた。
その後夜になって俺は駅前で解放されたけど、帰りの車内は俺のザー汁のにおいで充満してて、オジサンは、若いやつの汁のにおいたまんないな!ってずっと言ってた。
学校に行くのが死ぬほど馬鹿馬鹿しくなれた。
俺はその後白いジムニーを見ると、ついビクッとしてしまうし、チンポもムラムラしてしまう。


<2021/02/13 00:24 ザム>消しゴム
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