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A子さん



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10年ほど前の話
役所に勤めてる知人の紹介で、田舎の集落の空家に激安家賃で住まわせてもらう事になった
半分ボランティアで、集落の雑用を半日1000円で請け負うという仕事もしてた
でも、帰りには食い切れない量の農作物もらえるんで、そんなボランティアでも食うには困らなかった
ある日、70才の一人暮らしのA子さんの家で仕事請け負った
頼まれたのは家の周りの草刈り、でも昼前にはおおかた終わったんで、洗濯物干すのを手伝った
そのA子さん70なのに意外と可愛いレースの下着とか使ってて、洗濯物干しながら、ちょっとムラムラしてた
洗濯物干すの済んだら、お昼食べていってよって言うんで、遠慮なく御馳走になった
ご飯食べながら「A子さん可愛い下着使こうとるんやね」って言うと恥ずかしそうに「こんな婆さんの見ても仕方ないやろ」って言うから
「いやあ、こっち来てからご無沙汰やから、全然刺激になるよ」と言うと
A子さんは「うちなんか30年以上ご無沙汰やで、蜘蛛の巣できとるわ」って言うんで
「ほな、ちょっと見せてや」って言って、A子さんを押し倒した
「ちょっと、昼間っから何するんよ」って言って、A子さんは縁側のサッシを閉めて鍵を掛けカーテンも閉めた
「こんなとこ誰かに見られたらどうするんよ」って、おいおい今からセックスするんは拒否せんのか?って思いながら、遠慮なくA子さんを頂いた

「こんなとこ誰かに見られたらどうするんよ」って言って、A子さんはカーテンを閉めたんで、ああオッケーなんだと思った
抱き寄せてキスしたら、A子さんも腕を絡めてくる
薄手のワンピースの上から胸を揉んだ
年齢は70だけど、ちょいポチャな体型で胸はある
ワンピースのボタン外すと、洗濯物の中にあったような可愛いブラが見えた
ブラの隙間から指を入れて、乳首を探る
指先が乳首に到達した瞬間、A子さんは「あふん」って喘いで俺にもたれかかってきた
そのまま居間にあった座布団の上に押し倒して、ワンピースを脱がせる
下着はブラとお揃いじゃなかったけど、これも可愛い薄いピンク
脱がせようとしたら、黙って腰を浮かすんで、遠慮なく両手でグイッとA子さんの両脚を広げる
A子さんは両手で顔を覆って「恥ずかしい、恥ずかしい」って言うけど抵抗は全然無い
白髪混じりの薄い陰毛の奥に舌を這わせると、舌の動きに合わせてA子さんの腰もヒクンヒクンと動く
「こんなとこ舐めてもらうの初めてやわ」
年齢的に考えたら愛液も少なくなるだろうから、とりあえず唾液でできるだけ湿らせとこうと思ったけど、指を入れたら中は濡れ濡れ
(おいおい、めっちゃその気やんか)って感じたので、そのまま一気に挿入した
激しいピストンの末、思いっきり中出し
A子さんは終わった後もしばらく俺に抱きついたまま、放してくれなかった


<2021/03/20 17:17 あ>消しゴム
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