RSS | 感想 | 投稿エッチな話 | エロサイトどっとリンク

同窓会の二次会で



|<< < 1 / 1 > >>|

同窓会の二次会で、酔ってレスられてるって話を隣の女子に言ったら、私もだって。
これは?と思って、この際二人でおもいっきりしてみない?って冗談ぽく言ったら、真顔で今日?って聞かれた。折角だから、今日がいいんじゃないって言ったら、あれなんだと。
とりあえず、メアド教えたら、帰宅中ガンガンメールが来る。久しぶりに会ったらカッコ良くなっててビックリしたとか、本当に私でいいの?とか。
ふははは
俺もセフレ持ちの仲間入りだな
夕方、元町の離れた中華屋で待ち合わせ。食事の後、ホテルへ。
もう、部屋に入るまでは、マジでドキドキした。部屋に入るなり超激しかった。
フェラで一回。本番1回。
帰りは、同じ方向だけど別々で帰った。
中華屋で待ち合わせ、話題は中学高校の頃の話からレスられてる話へ
お酒も入って話が濃いくなってきたので、店を出て歩いて近くのホテルへ
ホテルまで歩く時は、やや離れて会話。ホテルに入るなり腕を強く握られ、エレベーターでは腰に手を回して引き寄せた。
部屋に入るなり首に手を回され強引にキスをされたので、負けじとディープなキスで応酬。キスをしながら靴を脱ぎ、キスをしながら服を脱がした。
パンティ一枚にしてから、首筋から乳へキスを移動しながらパンティを脱がし剛毛なあそこが露出。
彼女は160前後で、バストはとても豊かで垂れている。子供二人産めば仕方ない。
色白でスベスベの肌。全裸で立ったまま俺に舐められているのが辛いのか、自分だけずるいって俺を脱がし始めた。
パンツを脱がすとダランとした俺のを見て、もう〜駄目ねぇと言いながら咥えようとするので、クサイからダメだってと言うと、良いのよと言いながらフェラ開始。
ゆっくりとベッドに移動しながらフェラ継続。あっという間にフル勃起。
それでも彼女は止めずに熱心にフェラを続ける。しかも、とても上手い。五年レスでいきなりこんな熱心なフェラじゃさすがにもたない。
いきそうと言ったら、うんいいよって。そのままドクドクと彼女の口に出した。
彼女はすごく満足そうな顔で、手の平にソレをゆっくり出し、両手でスベスベと自分の乳や腹辺りに塗りたくった。
えっ、何やってんだ?と思った次の瞬間フェラした口でそのままディープキス。マジありえん!俺のチンコの臭いが…そのままダイレクト。拒否したけど、舌で無理矢理こじ開けてくる。
ディープキスをしながら、方や右手でチンコをシゴいてくる。もう彼女にされるがままになった。
チンコ臭いけど。
さっきいったばかりなのに彼女は積極的に責めてくる。で、また濃厚フェラ。フェラばかりじゃ悪いので、彼女の太腿を引っ張り69へ。
どアップで彼女のあそこが目の前に!毛はフサフサで長く360度全てに生えている。アナルのまわりも短い毛が生えている。
両手で毛を除けると、おまんこが見えるくらい。おまんこは、中開きでびらびらが小さくてピンク色。クリトリスは大きく剥かなくても見えている。
膣部分は愛液で溢れ一度開いて閉じるとたら〜と垂れるくらい溢れている。
クリトリスあたりを舌で大きくベロっと舐めた。彼女があぁ〜といった。さらにクリトリスを執拗に舌で責めると絞るような声が漏れ、フェラを止めチンコは持っている程度になった。
今度はクリトリス辺り全体を口で吸いクリトリスを舌で早いスピードで転がした。同時に中指を膣にゆっくりと挿入。彼女の背中が大きくえびぞり大きな高い声がああんっと漏れた。
愛液が溢れて鼻に垂れてくるので、仰向けから尻を持ち上げ彼女から見えるようにクンニと指入れ。彼女は目を閉じ口は半開きで、常に声が漏れている。乳は逆向きに垂れて彼女の肩あたりにある。
すくい上げる様にして、乳を鷲掴みにして揉みまくった。弾力はなく指が沈むくらい柔らかい。
そして、彼女のおまんこを舌で無理矢理広げ愛液を存分に絡ませてから、彼女にディープキスをした。
嫌がる様子は全くなく、逆に首に手を回され引き寄せたられた。そして、上下を逆にされ、彼女が俺の乳首を舐め始めた。
右手はチンコを握り、ゆっくりさすっている。若い女もいいけど、三十半ばの女もいいなぁと思った。しっかりプレイしてくれる。
しばらくしてまたフェラ。十分勃っているのを見て、彼女が上にまたがってきた。生で入れようとするので、待ってといって枕の横にあったスキンをとった。
彼女に渡したんだが、付け方がわからないみたいなので、自分でつけた。今までどうしていたんだろう?
彼女が上に乗り後ろ手でチンコを握り、自分のおまんこにあて、前後させてからゆっくり挿入した。奥まで入るとあぁんと声が漏れた。そして、ゆっくり前後に腰を動かし始めた。
エロい。こんな騎乗位はじめて。左手で体を支えながら、右手で自分の乳首を摘みくりくり弄っている。腰は絶妙な動きでかなりエロい!
途中から腰の動きが早くなってきた。何時の間にか、両手で体を支えており、前屈みになり垂れた乳がぶらんぶらん揺れている。
目を閉じ眉間にシワをよせ口は半開きで、声が常に漏れている。
いってもいい?って聞いてきたので、いいよって返事したら、さらにスピードアップして腰を動かす。
僕は少し腰をあげて自分もいけるように準備した。彼女はなかなかいかない。逆に僕がいきそうになってきた。
ゴメンいきそうって言ったら、私も行くぅ〜と言いながらも、僕が先にいった。
もうだめだめと言いながらも彼女は腰を動かし続ける。そして彼女は崩れ落ちるように僕の体に倒れてきた。
ハァハァ言いながらもゆっくりキスをして、背中に手を回して僕に抱きついた。
柔らかくなったチンコが抜けると温かい汁が僕の腹辺りに広がった。
ティッシュを取ろうと手を伸ばした。ゴメンなさいと言って彼女が僕の上からのいた。腹を拭こうと目に入ったチンコを見てビックリ慌てた。スキンが破けて、根元だけになっている。彼女に告げると、ニコっと笑ってピル飲んでるから大丈夫。はぁ?なんだよ!
ブツブツ言いながらも、彼女の下半身にてを伸ばして、ゆっくりおまんこに指をいれた。残骸はすぐにとれた。
しばらくベッドで話をした。
彼女とは二回会ってるんだが、色々な事が判明した。
最初に会った時、旦那とレスなのにピル持っている事が不自然に感じたから素直に聞いたら、実は以前も不倫をしてて産婦人科で処方してもらい、まだかなりの数があるみたい。
他の不倫相手とは僕と会う直前に別れたらしいが、どうもあやしい。
二十代ではあまり無かった性欲が、セックスを重ねる度に増えてきて、全く何もしない旦那が憎いと言っていたが、それでも旦那に抱かれたいとも言っていた。どっちが本当なんだろうか
同窓会の後、Yさんがあなたの連絡先を知りたがってるから、教えたから。あなたの事好きなんじゃない?寝てあげたら?
僕を独占する気はないみたいで、セフレを意識して作ったのは彼女の方かもしれない。


<2021/09/24 17:42 b>消しゴム
|<< < 1 / 1 > >>|



エロサイトどっとリンク | 投稿エッチな話 | 感想 | RSS
まろやか投稿小説すまーと Ver1.00b